CallHook_誤発信防止

間違い電話をかけるリスクをぐっと軽減! 不意の誤作動防止のほか発信自体もロックできる強力なユーティリティアプリ

CallHook_誤発信防止(コールフック誤発信防止)は、その名の通り誤発信を防ぐ無料のアプリです。子どもの操作による誤発信やポケットの中での誤作動などを防ぐほか、着信履歴の確認をしただけなのに間違えて発信してしまった、などの人為的なミスも防ぐことができます。 完全な説明を見ます

賛成票

  • シーンに合わせた5つの機能を搭載
  • 発信自体をロックする機能がある
  • ウィジェット対応でON・OFFの切り替えがワンタッチでできる

反対票

  • ロックをかけたくない相手を指定できない
  • 着信ブロックはできない

良い
7

CallHook_誤発信防止(コールフック誤発信防止)は、その名の通り誤発信を防ぐ無料のアプリです。子どもの操作による誤発信やポケットの中での誤作動などを防ぐほか、着信履歴の確認をしただけなのに間違えて発信してしまった、などの人為的なミスも防ぐことができます。

CallHook_誤発信防止を起動したら、左上にあるCallHookアイコンをタップしてアプリのスイッチをONにします。CallHook_誤発信防止には主に5つの機能がありますが、誤発信防止に関係するのは電話発信前に相手の情報を表示するCallMessage、近隣センサーを利用して、ポケットやカバンの中などでの誤作動を防止するPocketCallLock、電話発信自体をロックして通話できなくするCallLockの3つです。残りのCallOnVibとCallOffVibはそれぞれ通話開始時および通話終了時にバイブレーションで知らせてくれる機能で、これらは全てホーム画面のアイコンをタップするだけでON・OFFの切り替えができます。

CallHook_誤発信防止はウィジェット対応もしているので、設定すればホーム画面からワンタッチでON・OFFの切り替えができます。なかでもCallLockは自分の誤発信を防ぐだけでなく、人にスマートフォンを貸す際のセキュリティとしても役立ちますし、酔うと電話癖 が出る人は飲み会前に作動してさせておけば、ある程度の抑止力になるかもしれません。

CallHook_誤発信防止の惜しい点は「CallLock」でロックしたくない相手を除外できないというところです。家族など緊急時に連絡をとりたい相手への発信も全てロックしてしまうので、とっさの対応ができない可能性もあり注意が必要です。また、こちらからの発信を制限するのみで着信のブロックなどはできません。着信拒否のできるアプリにはあんしん 着信・メール着信拒否 あんしん 着信・メール着信拒否があります。

CallHook_誤発信防止は、Android機での思わぬ誤発信を防ぐ無料アプリです。

変更

  • [v1.3.3]
  • -ウィジェット不具合修
  • [v1.3.2]
  • -設定内CallLockの「連絡先データ利用設定」を「フィルター設定」へ変更
  • -「フィルター設定」へ「指定番号⇒ロック除外」項目追加

— チャットとインスタントメッセージ —

CallHook_誤発信防止

ダウンロード

CallHook_誤発信防止 4.1.3